2010年5月に「幸せな光のベールに包まれて」をコンセプトに新スタイルの演出が登場。リングを施したきらびやかなカーテンとまばゆい光が、チャペルを華やかに彩ります。
フランス語で「大いなる光」を意味をもつチャペル「ラ・グランドゥ・ルミエール」。木々から差し込む木漏れ日のような無数の光がまるでおふたりを祝福するかのように包み込み、ドラマティックで幻想的な挙式が叶います。
日本の伝統を感じながら、厳かに誓い合う神前式。神聖な白木造りの神殿を前に、古式ゆかしく執り行います。
真紅の産着を着けられたお姿を写した“加賀八幡起上り"の発祥の地であり、藩主前田家より崇敬を受けた「金沢五社」のひとつである安江八幡宮。安産・家運繁栄・健康祈願など、神のご加護を受けた社で、おめでたい挙式を。
ロビー中央に位置する開放感あふれるアクアスペース。きらきらと反射する水と光が心地よい空間で、輝かしいセレモニーを。