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冬のイタリア ボーノフェスタ マンマのホットなクッチーナ 12/1〜2/28 ランチ¥2,400〜、ディナー¥4,500〜 11:30〜14:00/17:30〜21:30 みんなで食べると楽しい!満開の美食に大歓声。
冬のイタリア ボーノフェスタ マンマのホットなクッチーナ 12/1〜2/28 ランチ¥2,400〜、ディナー¥4,500〜 11:30〜14:00/17:30〜21:30 

みんなで食べると楽しい!
満開の美食に大歓声。

地物素材とマンマのレシピとの出会いに舌鼓を打ち、ほとばしる肉汁を堪能!冬の北陸へ、太陽の国イタリアの元気な味をお届けします。

Point 01

Point 01

五感をぐいぐい刺激する
ライブキッチンは要チェック!

リズミカルに上下するフライパンの上でジュワッと心躍る音を立て、鼻腔の中にぐいぐいと刺激的な香りを送り込むライブキッチン。目の前で繰り広げられる圧巻のショーはライブ感あふれる、まさにエンターテイメント。シェフの華麗な手さばきを楽しんだ後は、できたて熱々の味わいを逃さずに!

Point 02

Point 02

イタリアと金沢が出会うと、
料理はこんなに魅力的になる。

素材の持ち味を大切にし、伝統の食文化が今も息づいている点など、共通項の多いイタリアと日本。そんな関連性を意識してシェフが創りあげたのが、地物を意欲的に使ったメニューです。写真は、豚バラ肉のバルサミコ煮。ほろほろと柔らかく煮た豚肉はコクがありつつさっぱりと、ごぼうの歯ごたえも魅力的なアクセント。

秋色デザートバイキング 9/1〜11/30 ¥1,600 口どけもパリパリ食感も。 胸がざわつく秋スイーツ
秋色デザートバイキング 9/1〜11/30 ¥1,600

口どけもパリパリ食感も。
胸がざわつく秋スイーツ。

イモ、栗、カボチャに加えてイチジク、ブドウ…。女性の大好物の野菜やフルーツをこれでもかと使った秋のスイーツをビュッフェスタイルで。五郎島金時をはじめ風味豊かな地元産食材が宝石のようなデザートになって登場。

Point 01

Point 01

フランスのママの味。
カボチャのパンペルデュ。

パンペルデュとは本来、固くなったパンを生き返らせるお菓子のこと。カボチャにサワークリームや卵・牛乳などを混ぜ、そこにクロワッサンを大胆に投入。秋ならではのパンプディングが焼きあがりました。プリン液をたっぷり吸ったクロワッサンはしっとり&ふっくら、懐かしいママの味わい。

Point 02

Point 02

奥行きと広がりのテイスト。
大人顔したアップルパイ。

秋定番のアップルパイも、ホテル日航金沢メイドは一味違います。甘酸っぱいリンゴをキャラメリゼしてサクサクのパイ生地で包み、その上にザクザク感が楽しいクランブルを乗せて焼きあげました。食感に立体感が生まれると同時に、甘酸っぱさにほろ苦い風味も加わって大人顔のアップルパイに。

オトナ可愛くフォトジェニックな
クリスマス女子会を。

シックで大人なケーキから、乙女心を擽られる可愛いスイーツまで甘酸っぱい恋のようにイチゴをふんだんに散りばめました。女子トークに花を咲かせ、あなた色のクリスマスをお楽しみください。

Point 01

Point 01

正統派を味わって気づく
素材の質とシェフの腕。

あくまでも正統派にこだわったガトーフレーズ。ビスキュイは、ハチミツを使って味わい豊かに。生クリームは、ミルク本来の風味が際立つ上質のものを。イチゴとビスキュイと生クリームを絶妙のバランスで仕上げた定番のケーキです。王道のエレガントな味わいに、クリスマス気分もますます盛りあがりそう。

Point 02

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雪をまとったロールケーキは
ホワイトチョコでまろやかに。

ホワイトクリスマスにふさわしい純白のロールケーキ。ロールの芯は口どけの良いホワイトチョコレートムース。それを卵黄の風味豊かなビスキュイで巻きあげ、生クリームをたっぷりまとわせました。コクのあるホワイトチョコにまろやかなクリーム、そしてしっとりしたビスキュイとのハーモニーが幸せな時間を奏でます。

ザ・ガーデンハウス ウインタースイーツバイキング バレンタインスイーツバイキング 2/3、4、10、11、12 ¥1,800 15:00〜17:00 ※上記期間中以外は通常のウインタースイーツバイキングをご用意しております。 淡雪の食感も欲しいまま。スイーツマニアの甘美な天国。
ザ・ガーデンハウス ウインタースイーツバイキング バレンタインスイーツバイキング 2/3、4、10、11、12 ¥1,800 15:00〜17:00 ※上記期間中以外は通常のウインタースイーツバイキングをご用意しております。

淡雪の食感も欲しいまま。
スイーツマニアの甘美な天国。

唇から舌へ、やわやわ溶けていく感触にうっとりし、サクサクカリカリ、歯ざわりの小気味よさに目を見張り、濃厚チョコと甘酸っぱい果実とのマリアージュに魂を抜かれ…。冬の寒さも忘れさせるほど甘美な宝石たちを、心ゆくまで。

Point 01

Point 01

異次元のガトーショコラ。
濃厚な口どけに悶絶。

バレンタインシーズンのイチ押しは、ガトーショコラ。上質のチョコレートをたっぷり使い、ゆっくりと湯煎で仕上げました。そのためしっとり感が際立って、ガトーショコラというよりも生チョコレートのような舌触りに。ねっとり濃密な口どけの後に華やかな甘みが広がり、思わず唸ってしまうほどのおいしさと存在感。

Point 02

Point 02

ピンク色でおしゃれした
ぷるぷるパンナコッタ。 

舌の上でぷるぷる震え、やがてやわやわ溶けていく人気のパンナコッタ。今回はバレンタインということでキュートな色をまとわせてみました。自家製イチゴジャムやイチゴのピューレ、イチゴのリキュールなどを混ぜ、色合いとともに甘酸っぱいフレッシュ感もプラス。ワクワクするようなスイーツの登場です。

秋色デザートバイキング 9/1〜11/30 ¥1,600 口どけもパリパリ食感も。 胸がざわつく秋スイーツ
秋色デザートバイキング 9/1〜11/30 ¥1,600

口どけもパリパリ食感も。
胸がざわつく秋スイーツ。

イモ、栗、カボチャに加えてイチジク、ブドウ…。女性の大好物の野菜やフルーツをこれでもかと使った秋のスイーツをビュッフェスタイルで。五郎島金時をはじめ風味豊かな地元産食材が宝石のようなデザートになって登場。

Point 01

Point 01

フランスのママの味。
カボチャのパンペルデュ。

パンペルデュとは本来、固くなったパンを生き返らせるお菓子のこと。カボチャにサワークリームや卵・牛乳などを混ぜ、そこにクロワッサンを大胆に投入。秋ならではのパンプディングが焼きあがりました。プリン液をたっぷり吸ったクロワッサンはしっとり&ふっくら、懐かしいママの味わい。

Point 02

Point 02

奥行きと広がりのテイスト。
大人顔したアップルパイ。

秋定番のアップルパイも、ホテル日航金沢メイドは一味違います。甘酸っぱいリンゴをキャラメリゼしてサクサクのパイ生地で包み、その上にザクザク感が楽しいクランブルを乗せて焼きあげました。食感に立体感が生まれると同時に、甘酸っぱさにほろ苦い風味も加わって大人顔のアップルパイに。

CHEF シェフ

和泉 秀昭 waizumi hideaki

四季ごとの豊かな食の恵みをもつ、地元金沢の食材を中心にフレンチやイタリアンを再現することが、『季節を食卓に取り入れる』という現地の食文化をリスペクトすることになると思っています。各国のエスプリをそのままに、ザ・ガーデンハウスならではの皿をお届けします。

石川県出身。金沢市内のホテル・レストランを経て、2004年ホテル日航金沢入社。2012年「ザ・ガーデンハウス」シェフに就任。素材を活かした、彩りあざやかな料理の数々でお客様をとりこに。

ザ・ガーデンハウス

2F|バイキングレストラン営業時間/7:00〜10:00(L.O.9:30)、11:30〜21:30
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